不妊治療を通して看護師としての自分と素人の自分との葛藤

不妊治療を通して思ったこと。治療していく中でたくさんの問題点の浮上。子宮奇形、高プロラクチン血症、黄体機能不全、甲状腺機能低下症。

在宅療養①

皆さま、ご無沙汰しています。気がつけば秋になっており、だいぶん寒さを感じるようになりました。

子どもが退院してから3ヶ月が過ぎ、今のところは救急搬送などなく、過ごしています(*^_^*)

帰ってきて1週間はなんだか調子がイマイチで主治医に連絡したり、2ヶ月目にはセレン欠乏で皮膚がガサガサになり、目をガシガシとこするので急遽眼科に受診することはありましたが、たぶん上手く生活できていると思います。

便処置(ガス抜き、浣腸)や薬が多く、水分制限でミルクの調整をしなければならないため確かに大変ですが、家族のサポートもあり頑張れています。

あまりにも夜間寝れず、休息時間を確保するため、また母乳をメインに飲むには栄養価が足りないこともあり、断乳もしました。

かかりつけの産婦人科に行ってパーロデルという薬を処方してもらい、知り合いの助産師さんに断乳の仕方を教えてもらったことで、トラブルなく断乳できました(๑˃̵ᴗ˂̵)

まだかなり搾乳できていたためどうなるかと心配していましたが、しこりのようなものも残ってないみたいなので、大丈夫みたいです。

子どもは3ヶ月で1000gぐらい増え、ほっそりしていた体は赤ちゃんらしくなりました。よく手足を動かし、喃語も出てきて、あーっといいながら笑います。機嫌が良いあーっと機嫌が悪いあーっとで違いがあり、遊んでくれと泣きます( ゚д゚)

泣き声も大きくなり、ビックリすることがあります(笑)

首はまだ座りかけのようですが、寝返りは何回かしており、目が離せません。

最近はおもちゃやパペットに興味を持ち始め、おもちゃに手を伸ばすようになりました。じぃじとテレビを見ていたり、トムとジェリーのDVDを見せると興味のある場面はジィ〜っと見ています。

もうすぐ1歳。体は小さいですが、成長がみられ、笑いの絶えない毎日です٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

在宅療養についてブログを書いていけたらと思うのですが、こんなことが知りたいなどありましたら、コメントに書いて頂けたらと思います。