不妊治療を通して看護師としての自分と素人の自分との葛藤

不妊治療を通して思ったこと。治療していく中でたくさんの問題点の浮上。子宮奇形、高プロラクチン血症、黄体機能不全、甲状腺機能低下症。

意外なひと言

先生から「今度の診察は2週間後でいいよ」

∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)∑(゚Д゚)

え〜〜〜〜〜〜∑(゚Д゚)

私「2週間後でいいんです⁉︎」

先生「いいよ〜心配なら1週間後でもいいけどね。だいぶん大きくなってくれてるしね。」

私「2週間後でお願いします*\(^o^)/*」

そうなんです!びっくりです!

胎児さんは推定体重745g。前回から5日しか経ってないのに、急成長。

成長曲線の底辺の点線の上を右肩上がりで頑張ってたのですが、点線ではなく実線内に入ってくれました(*^_^*)

小さいのは変わりはないのですが、底辺ではないことから2週間後になったようです。

入院もこの成長で行くならまだしなくていいとのことでした。

しかし、胎児さんの心臓の精密検査で問題があった場合は入院になるみたいです。

今月末が精密検査なので、検査待ちです。

あと、横隔膜ヘルニアや肺の問題について質問した所、エコーで見える範囲では横隔膜ヘルニアはなさそうです。しかし、見えない右側にある場合もあるから今は大丈夫としか言えないみたいでした。また、肺はもう少し週数をいかないと腫瘍などの有無ははっきり見えないみたいです。

診察が2週間後。何もないことを願うばかりです。5月に1回だけ2週間後に診察となったことがあるんですが、2週間経たずに大出血して入院になってしまったのでした…>_<…

胎動激しくて、元気良すぎて先生に笑われるぐらいだから、大丈夫だとは思うんですがね。

今回はすごい格好をしていました。片足はピンって伸ばしていて、もう片足は胡座をかいた感じでして、ピンって伸ばしている足で私の膀胱をゲシゲシと蹴っていましたf^_^;)

3日間ぐらい膀胱を蹴られてて、膣の奥が気持ち悪く、胎児さんの足が挟まってやしないかとヒヤヒヤしていました。でも、内診の結果は問題なし。

まぁ、挟まってたら大変ですよねf^_^;)

しかし、そんな感じがするぐらい気持ち悪くて、トイレの度に股を覗いてしまう状態でした(笑)

木曜日に診察に行くと、胎児さんの頭は下になっていますが、火曜日に診察に行くとだいたい足が下で逆子になってます。

ということは、よく動いているということで、とても良いことだよ〜〜って先生にも言われました(*^_^*)

胎動の位置も少しずつ変わっているため、元気な証拠です。

胎児さんがしんどかったりすると胎動は減るそうです。

なので、胎動が減ったりお腹が痛かったりなどしたら早めに連絡するようにと言われました。

この調子で頑張って〜〜良い子だぁ〜〜とお腹にむかって絶賛中です(笑)