不妊治療を通して看護師としての自分と素人の自分との葛藤

不妊治療を通して思ったこと。治療していく中でたくさんの問題点の浮上。子宮奇形、高プロラクチン血症、黄体機能不全、甲状腺機能低下症。

胎芽が小さい

タイトルどおり、6週6日で胎芽が4.1㎜と育ちが遅いようです…>_<…

胎嚢は計測しておらず、よくわかりませんが、前回よりは大きくなってはいました。

経膣エコーでしか見ないため、心臓動いているのか小さすぎて私にはさっぱりわかりませんでした。

しかし、先生曰く、今は心臓は動いてはいるとのことでした。

エコー写真を頂いたのですが、影が薄く、よ〜〜く見なきゃわかりずらいです…>_<…

しっかりと喜べず、ごめんね…

ダンナが心配していたため、すぐにメールしました。ダンナは楽観的でして…小さいけど、心臓動いてるならデカくなるよと(笑)

結局、前回の診察から今回の診察まで有休を使い、安静にしていました。

出血は少しあるのですが、胎嚢の周りには出血や血腫はありませんでした。

先生は着床していない左の子宮からだと言ってました。

まぁ、まだ茶色のおりものとか時々でるんですがね。

先生を信じて、仕事に復帰してみようと思います。

とりあえず、腰痛と下腹部痛は減ったため、ぼちぼちやって、ダメなら帰らせてもらうつもりです。

ずっと寝たきり生活だったため、体力落ちているのでしょう。

疲れやすいです。

でも、ご飯は少し多く食べれるようになり、だいぶん回復しました。

小さな命の頑張りを信じて、私もぼちぼち頑張ります(*^_^*)